心の道標

様々な自分の疑問に、自分で答えを見つける旅

子供

過去の過ちと向き合う事

「過去の事だから、もういいんではないか」 「過去の事でも責任はある」 未来に対しては、想像という形で、接する事が出来ます。 過去は経験という形で、思い出せます。 未来も過去も、自分がかかわった事には、責任があります。 その責任は、済んだ事なのか…

ママ友に、PTAに振り回されない

学校から、PTA会費を徴収しないとの通知が届き、このコロナ禍で、活動が自粛されているとの理由でした。 妻に話すと「面倒くさい事が無くなって良かったんじゃない」との言葉。 裏返せば、行事が無くなった事ともとれ、その必要性を新たに考えさせられました…

大人が、大人である事(若者達へ)

「今時の若者は!」いつの時代でも聞く言葉です。 でも、その若者を生み出しているのは、大人達です。 彼らに、夢を描けさせる世の中に、社会になっているでしょうか? 彼らの見本となるような、行動をしているのでしょうか? 残念ながら、疑問符ばかりです…

TVに物申す

反論、反発を承知で書きます。 自宅にいる時間が多くなったので、TVを見る機会が出来たのですが、 今のTVは面白くない。 批判、反論があると思います。が、あえて書きます。 白黒時代から、私の身近にあったTV。 もう役割は終わったと思う時が、ある。 昭和…

子供はタイムマシーン!

子供を産む人も、そして生まない、生めない人も、子供が嫌いな人も、また生むことが不可能な男性も、この社会で生きている以上、何らかの形で必ず人間の種の保存、継続、すなわち子供達に関わっています。 ただ歩いている時でさえ、子供達の手本になっている…